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    遅くなったけど

    • 2008.08.30 Saturday
    • 04:43
    真、誕生日おめでとう!!
    すごく遅れちゃったけどSS書いたから乗せておくよ!

    急いで書いたから文章おかしいかもしれないけどよかったら見てやってください。

    ちょっと長文だから続きを読むの先からお楽しみください。
    ※これに出てくるPはゆきまこユニットのPです。

    「おーい、真!」
    「はい、何でしょうかプロデューサー?」

    「今日、真誕生日だったよな。おめでとう。本当はプレゼントも用意したかったんだけど、
    最近忙しくて用意できなかった。すまん。こんどでよかったら何か買ってあげるよ」
    「い、いえ、そんな・・・!お祝いしてくれるだけでもボクメチャクチャ嬉しいですっ!」
    「そういえば、雪歩はどうした?」

    「雪歩だったら今更衣室で着替えてると思いますよ」
    「そうか・・・。そういえば雪歩とは仲良くやってるのか?」
    「どうしたんですかいきなり?」
    「んー、いやまあ、雪歩ってああいう性格だからさ、みんなと仲良くやれてるかなーと思ってさ。
    特に真は雪歩とユニットを組んでるわけだし仲良くやってほしいなあって思って」
    そう言うと、真は微妙に不機嫌そうな顔をしてこちらを見た。
    「ふーん、プロデューサーって雪歩のことが好きなんだぁ・・・」

    「な、何言ってるんだよ真・・・!?」
    「だってプロデューサーっていつも口を開くと雪歩のことばかりじゃないですか。
    この間のダンスレッスンのときだって雪歩が転んじゃった時には凄い世話しちゃってさー。
    ボクがやっちゃった時なんかは大した反応しないのに・・・」

    「真・・・。ごめんな。でも真のこともまったく何も心配してないってわけじゃないぞ?
    真はしっかりものだから何があっても大丈夫だろうって、信頼してるんだよ」
    「プロデューサー・・・。へへ、なんだかそう言われると照れちゃいますね。
    あっ、そうだ、いいこと思いつきました」

    「な、何だよ真?」
    「ボクの誕生日プレゼントですよ!
    あ、あの、それじゃあ、ぎゅーっとしてください!」

    「・・・え?」
    「も、もう、だからぎゅーって。もう、こっちだって言うの恥ずかしいんですから・・・」
    そう言って真は顔を赤らめた。

    「わかったわかった、やるよ」
    そう言って俺は真を抱きしめた。
    ぎゅーっ。
    「まあそのなんだ、これからもよろしくな真。そして改めて誕生日おめでとう」
    「へへ、ありがとうございます、ぷろでゅーさー」

     



    ・・・とまあこんな感じになったのですが。
    真はこのくらいやっちゃったほうが可愛いと思うんだ。
    それにしても変な文章多いなあ・・・。

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    • 04:43
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